English | Español | Français | Japanese | Korean | Chinese |
GT Solutions
New York Computer School
FAQ (よくある質問)

Q01. 英語に自信がないんですがクラスについていけるでしょうか?
Q02. 日本人の割合はどれぐらいですか?
Q03. GT Solutionsの特徴は?
Q04. 費用はいくらぐらい掛かりますか?
Q05. 未経験者がたかだか数ヶ月勉強しただけで本当に就職できますか?
Q06. 資格は取らないといけませんか?
Q07. 資格の合格率は?
Q08. アメリカで働きたいんですけど
Q09. インターンとかできますか?
Q10. M-1ビザってなんですか?
Q11. ビザ申請や入学申請はいつ頃から始めればいいですか?
Q12. GT Solutionsっていう名前が学校らしくなくて不安なんですけど
Q13. Web Designコースについて教えてください
Q14. 入学前に予習しておくことはありますか?
Q15. どこにありますか?


Q01. 英語に自信がないんですがクラスに付いて行けるでしょうか?

日本からの留学生にとって最も大きな不安だと思います。しかし英語力が高くなくても授業には十分付いていけます。
教科書にそって比較的狭い分野を集中的に学ぶことと、実習・演習主体のカリキュラムが理解を助けてくれます。
また、日本ではコンピュータ用語の多くが英語のままカタカナで使われているため、会話の中に知っている単語がたくさん出てきて、聞きとれなかった前後を類推することができます(上達にはこれがとっても大切です)。

例えば「スタートボタンからコントロールパネルにいってシステムを選ぶ」は英語で、

“Go to Start Button, Control Panel and then choose System.”

といいます。全部耳慣れた単語ですね。
いま、「そんな遠回りしなくてもマイコンピュータ右クリックのプロパティで一発だよ」と思った方、その通りです。英語では、

"This is easier. Right-click My Computer, Properties, that's it!"

です。やっぱり知っている単語ばかりです。プロパティの後ろに「s」が付くのを忘れないようにしましょう。

さて、多くの留学生は英語でのクラスは思ったよりもなんとかなった、英語での試験も受かる(最初の試験に受かった時の感動は一生モノです)、でも日常会話はあいかわらずさっぱりという感じです。
日常会話のほうは単なる英語力だけではなく、文化や慣習の違い、イントネーションの変化やリエゾンの把握、生活する上で体験するさまざまなことの積み重ねなので、滞在期間に比例して上達します。
困ったことに英会話の上達は気が付かないほど遅いので、目が覚めたら英語が話せるようになっていたというのはありえませんし、うまくなったという達成感を感じる機会も少ないのですが、大丈夫です。駅前留学(既に無くなってしまいましたね)と違って一日一日必ず何か身についているので、ある程度時間が経って振り返ると自分の上達がちゃんとわかります。

それでも最初不安な気持ちは理解できます。私もそうでした。当校にもESLクラスがありますので、そちらも活用してください。

Q02. 日本人の割合はどれぐらいですか?

学校全体での日本人率は10%足らずです。
留学生が受講できる平日昼間のフルタイムコースだけだと20%~70%です。逆にビザサポートできない夜間週末コースには日本人はほとんどいません。その辺の会社帰りのニューヨーカーばかりです。たまに日本人がいますが、やはり会社帰りのニューヨーカーです。目つきが険しいのですぐわかります(ウソです)。

「じゃあ、日本人の少ない夜間週末のクラスのほうを受講したい」と思いましたね?
OKです。多くの留学生がやはりアメリカ人に囲まれてクラスを受けたいと希望されるので、フルタイムクラスの生徒には特別に、同じトピックを扱う夜間週末コースの無料受講を認めています。
ぜひ、同じ目的を持って学びに来ている普通のニューヨーカーと仲良くなってください。クラスメイトも自分と似たような外国人しかいない語学学校とは決定的に違う経験ができます。しかもタダで。

Q03. GT Solutionsの特徴は?

いろんな特徴がありますが、当校は、特に最先端テクノロジー至上主義です。
新しいバージョンの試験が始まり次第、新カリキュラムに移行するように心掛けています。NYで最初にWindows Server 2003トレーニングを開始しましたし、Windows 2008もたぶん一番乗りです。
先生方には多大な努力を求め、最初のクラスの生徒には迷惑もかけてますが、それでも今後もそうありたいと思っています。

次に、開講しているコース、スケジュール、授業料、カタログなど、必要な情報は全てウェブサイトに開示しています。また、受講申し込み前のクラスの体験入学も認めています(日本に住んでいる方にとっては事前の訪問はなかなか難しいですが)。
日本でもアメリカでも、プライベートスクールでありのままの情報を開示している学校はほとんどありません。開校以来情報開示を貫き、手の内を見せ続けてきた当校は、成るべくしてニューヨークのスタンダードになりました。当校が開講していないコースに関しては各校いろんなバラエティがありますが、当校が開講しているものに関しては、当校のカリキュラムと授業料がニューヨークの標準になっています。

最後に、当校には専任のセールス(営業)がいません。
カウンセラーという名の営業が、何をどう学べるのかとかプログラムや学校の説明から巧みに話題をそらして、パッケージの組み合わせと授業料の値引きに注意を引くという学校のあり方に抵抗を感じます。
残念なことに、教育業界にはどこの国でも人の向上心に付け込み一儲けをたくらむ人や会社の参入が絶えません。
学校選びに際しては、できるだけ多くの情報を集めて賢く選択してください。

Q04. 費用はいくらぐらい掛かりますか?

たとえば半年(2クォーター)の場合:
授業料は2クォーターで$7,500、試験代が全10試験で$1,445。
家賃が$600(アパートシェアの場合)、光熱通信費$75、地下鉄定期$75、食費一日$10×30=$300、雑費$250で、合わせて生活費が月々$1,300、7ヶ月(前後少し多めに見て)で$9,100です。
航空券や滞在中の保険、ビザ申請費用、最初に揃える生活必需品などを加えると、$20,000(約220万円)ぐらい掛かるとみておいたほうが良いでしょう。
タバコ(一箱7ドル)吸うとか、酒/クラブ好きとか、アメリカ滞在中に他の都市や国にも旅行に行きたいとか、その分自分で適当に加算してください。

同様の計算で、3ヶ月(1クォーター)の場合はおよそ$12,000、9ヶ月(3クォーター)の場合は$28,000、1年(4クォーター)の場合は$36,000ぐらいになります。
ニューヨークは、家賃と物価は高めですが、その代わり全米で唯一クルマが不要の都市なので、短期的な生活コストは他の都市とたいして変わらないと思います。

なお、留学生はアルバイトも含め働くことが法律で禁止されているので、Practical Trainingなどの例外を除きアメリカで収入を得ることはできません。
日本で一生懸命稼いで来て下さい。必ずそれに見合う以上のものを得ることができます。

Q05. 未経験者がたかだか数ヶ月勉強しただけで本当に就職できますか?

ITに関しては「できます」と断言できます。日本では、英語でコミュニケートできるITプロが、そのニーズに対してとてもに不足しています。
派遣ならすぐ、正社員でも2、3ヶ月もあれば見つかります。今まで下は22歳男性から上は37歳女性まで未経験で正社員シスアド/ネットワークエンジニアになっています。
就職活動でライバルになるのは、業務経験があるけど英語は苦手という人たちですが(両方できる人には勝ち目がありませんから)、短い期間とはいえ海外で暮らした人のコミュニケーションスキルは外に出たことがない人とは雲泥の差で、そこに未経験者の入り込む余地があります。英語にせよITにせよ「たかだか数ヶ月」というのは当校卒業生が一番よく身にしみていますが、その彼らはとても高く評価されています。我々が予想していた以上に。

下のQ07. 試験の合格率は?のところも参照してください。

Q06. 資格は取らないといけませんか?

取らないといけません(Webデザインコースの人はいりません。デザイナーに資格は不要です)。
採用担当者は、資格を取得することによって得た知識以上に資格を取得するために費やした努力を評価します。難しいとされる資格を英語で取得できた人は、きっと新しいことを習得するのに優れ、困難に立ち向かうチャレンジ精神が旺盛だろうと思われるわけで、実際そのとおりです。資格が業務能力の証明には足らないことぐらいみんな分かっていますが、資格には他にも証明できるものがあるということも採用担当者は分かっています。
実務経験が豊富な方には資格を低く評価する人もいますが、マイクロソフトやシスコの民間の資格試験にはその企業のビジョンや、向こう2,3年の戦略が反映されますし、実際のところ知っていれば実務に役に立つ良い問題も多いので試験勉強はけして無駄にはなりません。

Q07. 資格の合格率は?

とても高いです。日本人留学生に限って言えば、気合の入り方が違うせいか、他にやることがないせいか、9割以上の生徒が所定の資格を取得します。
おそらく当校ほど多くのMCSE (Microsoft Certified Systems Engineer)を輩出している学校は日本にも存在しないんじゃないでしょうか。
優秀な留学生のおかげでニューヨーク州内のコンピュータ学校でも当校は断トツの実績をあげています。

下の写真はあるコースの打ち上げで、2005年5月の撮影です。修了したクラスとその前後のクラスの生徒が集まっていますが、これを例に生徒の資格取得状況を説明します。


前職など 撮影時点での保有資格 加えてその後取得した資格
卒業後の進路など
A 外資系金融機関事務 A+, Network+(N+) MCSA,
MCSE Security (MCSES),
Security+ (S+), CCNA
一生のうちでこんなに勉強に集中したことはなかったというAさんは、語学学校とも掛け持ちで全部の資格を取得しました。もうすぐ日本に帰国予定。
B 電気工事系エンジニア A+, N+, MCSA,
MCSES, S+, CCNA
-
打ち上げ組で一番最初に全ての資格を取得完了。帰国後すぐ外資系自動車メーカー系のIT企業にネットワークエンジニア正社員として採用されました。
C 語学学校生 A+, N+, MCSA S+
アメリカに定住するのが目標のCさん。卒業後もニューヨークで就職活動中。
D 電気工事系エンジニア A+, N+, MCSA, CCNA MCSE, S+
帰国間近でこの日のパーティの主役だったD君は、朝まで飲んだあとどこかの駅でお巡りさんに起こされるまで記憶がありません。NYでは駅で寝てるだけで、違反切符を切られ罰金を取られます。彼の場合一泊$60でした。パーティ翌日、二日酔いと戦いながらMCSEの最後の試験に見事合格しました。
直後に帰国し、内定3つとって外資系IT企業に就職しました。
E 大学生 A+, N+, S+ MCSA, MCSE, CCNA
もう一人のI君とともに、NY市内にある某日系PC専門学校から転校してきました。この学校からは彼らの前にも後にも転校生がいて、転入の流れは尽きる事なく続いています。いったいどういう教育を...いや、ここではやめておきましょう。
さて、やはり朝まで飲む口のE君、この日三軒目のアイリッシュバーで大トラになってついに追い出されたそうです。
じゃなかった、卒業後の進路です。途中参加のハンディキャップもあり、帰国までに全ての試験を終えることはできませんでしたが、日本に帰った後ちゃんと全部取得しました。在学中にサンフランシスコであったジョブフェアに行き、内定をいくつも取りました。やっぱり新卒は有利ですな。
F - - -
E君のルームメイトでうちの生徒じゃないけど宴会に参加した人
G 一般事務 A+, N+ MCSA, MCSES, S+, CCNA
のちに、先生から今まで教えた中で一番センスがあるとお墨付きをもらったGさん。打ち上げ組の二つ後のコースで、この時点ではまだコースが始まったばかりでした。10月に6ヶ月コースを終えて帰国し、翌11月にはITソリューション会社の正社員として客先に出始めたんだそうです。
H 語学学校 A+, N+, S+ MCSEにあと一個
ニューヨークの語学学校に数年在籍した後、英語以外に身につけるものが必要と痛感し当校に入学。卒業後は、日本で外資系機械メーカーに就職。
I 旅行会社営業 CCNA MCSA, MCSE
E君とともに某校から脱走、もとい、転校してきたI君。やはり帰国までに一つ足らずMCSEは間に合わなかったものの、それから3ヶ月以上たってからMCSEになったとの一報が届きました。アメリカと違って勉強だけに集中できない環境でよく最後までやり遂げることができました。
帰国後はオーストラリアでテックサポートをする仕事のオファーがあったにもかかわらず、日本の会社でネットワークエンジニアを選んだそうで、どうしても海外で働きたいという人から「もったいなあい」という声が聞こえてきそうです。
J 再開発企画 A+, N+, S+, MCSE -
当校ディレクター。建築・不動産業界からコンピュータ業界への転職を決意し、ここのみんなと同じように英語とITを勉強しに渡米したものの、その6ヵ月後にはコンピュータスクールを開校。そのまま日本に戻ることなく現在に至っています。
K 外資系企業マネージャー A+, N+, MCSA,
MCSES, S+, CCNA
-
打ち上げ組のちょうど1年前のコースを受講し、当時は当校でインターンをしていたKさん。ご主人の赴任に伴いNYに来た「駐妻」です。
自分が思っていたよりコースが専門的で、他に二人いた日本人のクラスメイトがたまたまIT経験者だったこともあり、コースが始まって一週間ぐらいたった朝、ご主人に、「おなかいたい。がっこういきたくない」と泣きついたとか。終わってみたら3人で一番早くMCSEになるわ、当時当校で教えてもいないのにMCSE 2003 Securityに合格するわ(日本語では試験すら始まってなかったのでおそらく日本人第一号でしょう)、才能と気合の持ち主でした。
今は、ご主人の帰任とともに帰国し、外資系企業の正社員シスアドです。女、IT未経験、30代でも転職できることを証明してくれました。
入社してすぐオーストラリアでクルーズシップに乗っての研修だったそうで、外資系はやることが違いますね。うらやましい。
L 商社系派遣事務 A+, N+, S+, MCSA, MCSE MCSES, CCNA
MCSE 2003 Messaging
この人がトップページで紹介しているMCSE2003三冠です。こちらもおそらく日本人第一号でしょう。
この日、冷やの日本酒を煽っていましたが(空のコップが2個写ってますね)、一人だけさっさと切り上げ、何かと思ったら翌朝一番に試験を受け、MCSE 2003 Securityになってました。
先ごろ、外資系企業のネットワークエンジニア正社員になりました。
* 表中のマイクロソフトの資格は全て2003バージョンです。MCPやMCSA Securityなど上位の資格を取れば自動的に取れる資格もありますが書ききれなくなるので含めていません。ちなみに、ここに写っている生徒全員、コース受講前は一つの資格もないゼロからのスタートでした。

Q08. アメリカで働きたいんですけど

アメリカで働くためには労働許可を取得できるビザが必要です。IT系では、H1-bビザ(専門職ビザ)が一般的ですが、このビザをサポートしてくれる会社が見つかるかどうかがアメリカで働くことのカギとなります。

この3年ほどは、アメリカ人の失業率が上がり、連邦政府が外国人の流入を抑える政策を取っているために、H1-bビザが申請者数に対してとても不足しています。
2007年からついに抽選になってしまい、企業から内定が出てもビザが取得できるかわからないという厳しい状況になってしまいました。
普通の企業はそんなリスクを負いたがらないので、というか、待ってる間にビザ保持者が見つかる可能性が高いので、ビザなし、コネなし、経験なしの留学生は、日本人、他の外国人、当校の生徒か否かにかかわらず、苦戦しています。

アメリカで就職希望のかたには、当校でもできる限りの支援はしますが、ご自分でもウェブなどで情報収集するなど積極的に活動して下さい。
ちなみに2002年に留学生を受け入れ始めてからこれまでで、7名の生徒がビザサポートを受けることができました。

なお、就業する専門分野と同じ専攻の大学卒業以上の学位を持っていないと事実上H-1bは取得できません。当校は学位は出せないのでご注意ください。

Q09. インターンとかできますか?

M-1ビザのコースを修了した生徒はコース受講期間4に対して1の期間のOPT(オプショナルプラクティカルトレーニング)を申請することができます。最長1年のコースでもOPT3ヶ月間とけして長くはありませんが、当校はこの間のインターンの斡旋を行います。これまでのところは希望者全員がインターン先を見つけることができており、日系コンピュータ企業、米系金融調査会社、日系デザインオフィスなどでの実績があります。当校でもインターンを採用する場合もあります。

インターンは、基本的に無給ですがごくたまに有給のケースもあります。推薦、採用にあたっては資格取得修了者優先で、受け入れ先の面接もあります、念のため。

Q10. M-1ビザってなんですか?

Vocational Student つまり専門学校に通う生徒のためのビザです。コンピュータ学校のほかに、フライトスクールや、ダンススクール、アクティングスクール、ネールスクールなどの生徒がM-1ビザを取得します。
語学学校と学位を授与する大学、大学院はF-1ビザになります。短大はF-1だったりM-1だったりするようです。

M-1ビザにはF-1ビザと違う点が二つあります。
  1. M-1ビザは最長1年間です(特別に認められると3年間まで)。
  2. M-1ビザからF-1やH1-bなど他のビザへの米国内でのステイタス変更は認められていません。

Q11. ビザ申請や入学申請はいつ頃から始めればいいですか?

ビザサポートを必要とする方は、米国大使館・領事館で面接を受けなければならないので、コース開始日の2ヶ月前までに書類を記入して当校にお送りください。当校でビザ申請書類も含めて書類のチェックを行い、I-20(在籍証明)などの必要書類を送り返します。
ビザ申請などで分からないことがあれば遠慮なく質問してください。日本語でお答えします。

Q12. GT Solutionsっていう名前が学校らしくなくて不安なんですけど

当校は人材斡旋とコンサルティングを行う目的で設立した会社を母体に持ち、その後学校を設立したのでそのまま会社名が学校名になっています。
確かに学校らしくない名前で、ある留学生が米国大使館でのビザの面接の時に、GT Solutions?ほんとに学校なの?と想定外の質問を英語でされてあせったと言っていました。もしかしたらそのうち学校らしい名前に変えるかもしれませんが、学校創立して11年になるのでずっとこのままでいくかも知れません。
まあ、名前より中身ですから。

Q13. Web Designコースについて教えてください

当校のWeb Designコースの特徴は、ニューヨークの一流のデザイナーを講師に招聘していることです。これまで当校で教鞭をとった先生には次のような方々がいます。
  • デザイナー兼ミュージシャンで、*NSYNCやMATCHBOX twentyなどの有名グループのウェブサイトをデザインした人
  • ニューヨークの有名なデザイン学校 Parsons School of Design の非常勤講師で、Polo Ralph Lauren HomeのFlashアニメーションを担当している人
  • Flashと3Dアニメーションの達人で、こんなものが作れる人
商業と広告の中心地、ニューヨークには才能があふれています。ぜひプロ中のプロからテクニックやデザインのコンセプト、商業サイトに必要とされるコンテンツなどいろんなノウハウを習得してください。

Q14. 入学前に予習しておくことはありますか?

特にありません。
カリキュラムは、初心者の方でも段階的に知識とスキルが身につくように組まれています。

Q15. どこにありますか?

マンハッタンのミッドタウン、レキシントン街と40丁目の南西の角です。住所は124 East 40th St、または、 350 Lexington Ave. (ビルには二つの住所がついています。)8階の801号室です。グランドセントラル駅から南へ2ブロック、スターバックスコーヒーの向かいです。ビルの入り口は40丁目にあります。

学校周辺はニューヨークの真ん中なのでなんでもあります。日系では、3軒隣のTokyoレストランをはじめ、日本食レストラン、すし屋、ラーメン屋、居酒屋が数え切れないほど、日系美容室も2軒隣、他にもオムスビ屋、総菜屋、コンビニ、パン屋、キタノホテル、自動車学校、託児所、東京海上記念診療所、日本領事館などすべて徒歩圏です。


ここにない疑問や、ビザ申請や留学中の生活についてなど、どんな質問でもお寄せください。日本語でお答えします。

I-20
留学生入学受付中

簡単な手続きで日本からでも申し込むことができ、I-20を即時発行します。

web design
ウェブデザインクラス

ニューヨークの一流ウェブデザイナーを講師に招聘し、プロの技術と商用サイトに必要とされるノウハウを学びます。
HTMLやCSSのハンドコーディングからプロが制作に使用するDreamWeaverまでを徹底的に学ぶHTMLセッション、PhotoshopやFireworksを使いこなすGraphic Designセッション、ダイナミックなアニメーションとユーザとのインタラクティブなコミュニケーションを実現するFlash、Action Scriptセッションから構成される全3ヶ月コース。

Authorized VUE/Prometric Testing Center
受験料割引 期間限定

マイクロソフトの試験は120ドル(5ドル割引)、CCNA (640-802)試験は230ドル(20ドル割引)、A+試験は150ドル(18ドル割引)、Network+/Linux+試験は210ドル(29ドル割引)、Security+試験は230ドル(28ドル割引)、MOS試験(無料再受験つき)は85ドル(3ドル割引)、MCAS試験(無料再受験つき)は110ドル(15ドル割引)。当校の生徒に限らずどなたでも割り引きします。

Unemployment Training
アンエンプロイメントトレーニング

アメリカにおいて、現在失業給付金を受給している方は、最高$2500までの授業料を州政府が負担する制度に申し込むことができます。

I-20
日本語QuickBooks講習会

QuickBooks認定アドバイザーによる日本語テキストを使ったクイックブックス一日講習。
お問い合わせは、
(201) 541-8400
KWC Partners
まで。

最終更新:
© 1996 - 2008 GT Solutions, Inc. All rights reserved.
English | Español | Français | Japanese | Korean | Chinese |